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どんぐり染め

いっくんが幼稚園で染めたお弁当を包む布巾
賀茂神社で拾った緑のどんぐりを使って染めたんだって!
どうやってこんな模様になるんだろぅ⁈
いっくん 教えて !!!




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なんかパンダばかり

なんかパンダばかりですね。
お店に並んでいます車両がパンダばかり
あたりまえといえばあたりまえですね。
なんてったってパンダ屋なんですものね。




昨日の中古新規検査
無事 合格印をいただき予備検査証を発行していただきました。
写真は 検査場から帰っての タッチペイント中
あまりにもお天気が良かったので のんびりとではないですけど
細かい塗装欠けをみつけては 補修をしておきました。
検査が無事終了した後って ホッとするんですよね。
あとは 登録をしたうえで本格的なテストドライブを進め
納車へ向けて行く予定でいます。




予備検査

朝一番 豊橋陸事の検査ラインに並んでいます。
いつもと同じ時刻に並ぶんですけど 月末が近づいてきますと
月曜 朝イチというのに混んでいますね。
9時 第一ラウンドが始まる頃には ずいぶんと順番待ちの列が
並びましたね。

ところで本日の業務はといいますと。
そろそろ納車が近づいてまいりましたロッソ メタの
パンダくんの中古新規 予備検査になります。
しっかり整備して検査に望むのですが 
相変わらずヘッドライトの検査は ハラハラドキドキな感じですね。
さあ 今日の受検はどうなることでしょうか!


キャリブレーション

FIAT 500 やPANDA のディアロジックトランスミッションは
オートマッチックの体をなしていますが トランスミッション本体は
マニュアルトランスミッションなんですね。
このマニュアルトランスミッションに通称 ロボットと呼ばれています
ディアロジックユニットを搭載し 2ペダル化されたユニットです。

なので 走行距離を増してきますとクラッチが消耗してきます。
消耗する、いわゆるクラッチプレートが減るとクラッチミートの
ポジションがずれてきます。
ズレてくると発進時や変速時にギクシャク感が発生します。
よく言うジャダという現象が発生します。

通常のマニュアルトランスミッションのクラッチであれば
ドライバー自身がクラッチミートを調整するのですが
ディアロジックの場合は 診断機によって軟正してあげなければなりません。
それがいわゆるキャリブレーションという作業になります。
ディアロジックオイルやギアオイルのメンテナンスと併せて
実施されると良いですね。

体感できるほど良くなる場合が多いですね。
よろしければご相談くださいませ。





10年前のCOPPA DI TOKYOも雨でしたね。

10年前のCOPPA DI TOKYOも雨でしたね。
写真は朝イチのスタート風景
ゼッケン2 FIAT508 Berlinett Mille Miglia がスタートです。
アエロダイナミカなスタイルのボディが美ですね。




ビルの7階から望む雨のイタリア街
イタリアのチェントロにある公園のようですね。




エントラントの皆さま スタッフの皆さん
お世話になりありがとうございます。
雨の中ほんとお疲れさまでした。

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tohiya0751

Author:tohiya0751
「出会いと自動車趣味を楽しむ」 ピッコロイタリアンを中心のショップです。
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